【申し込みを締め切りました】11月13日(土)看護を取り巻く制度の動向を理解し、看護現場に活かす

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看護の質や看護実践能力の向上には、看護職者一人ひとりが教育現場・臨床現場を変える制度・政策の成立プロセスを知り、参画していくことが重要となります。まずは、現場の課題を明確にし、看護職の立場で解決に向けた政策的な働きかけや、制度の改善・改革への取り組みを考えることから始まります。本セミナーでは、医療法、介護保険法、診療報酬・介護報酬など看護を取り巻く諸制度の動向から、制度の変化が看護現場にどのような影響を及ぼすのかその問題や対策、評価について学びます。

<日時>
令和3年11月13日(土)11:00~16:30 (昼休憩1時間)

<講師>
日本看護協会 副会長/関東学院大学 教授 齋藤 訓子

<対象者>
看護および保健医療福祉に関わる職種の方

<定員>60名(先着順 定員になりましたら締め切らせていただきます)

<受講料>6,000

<申込締め切り>令和3年 10月 30日(土)

<お申し込み方法>
参加ご希望の方は、下記のリンクより申込フォームへお進みください。お申し込み完了後、すぐに受付完了の案内がメールで届きます。案内に振込先の案内がございますので、受講料のお振込みをお願いいたします。なお、申し込みや受講料の振り込みは個人でお願いいたします。オンラインでの参加状況を確認した後に受講証を送付いたします。

※お申し込み後10分以内に受付完了のメールが届かない場合は、看護実践センターまで電話(052-778-7103)でお問い合わせください。

定員に達したため、申し込みを締め切りました。
お申し込みありがとうございました。

ご不明な点がございましたら、下記担当者までお問い合わせください。

<お問い合わせ先>
〒463-8502 名古屋市守山区上志段味東谷
愛知県立大学看護実践センター
TEL 052-778-7103(ダイヤルイン)平日9:00~17:00
E-mail supportns@nrs.aichi-pu.ac.jp